マネージドMDMサービス
日本企業向けの安全なモバイルデバイス管理
企業管理デバイス向けの包括的なモバイルデバイス管理(MDM)サービス。日本のモバイルワークフォースの安全で効率的な管理を保証します。
完全なMDMソリューション
日本市場に特化したエンタープライズグレードのモバイルデバイス管理
🔒 デバイスセキュリティ
高度なセキュリティポリシー、暗号化、リモートワイプ機能で企業データを保護。日本のデータ保護規制への準拠を確保します。
📱 アプリ管理
すべてのデバイスに企業アプリケーションを展開、更新、管理。アプリアクセスを制御し、管理対象デバイスで承認されたソフトウェアのみが実行されるようにします。
⚙️ ポリシー適用
会社のポリシーを自動的に実装および適用。デバイス使用規則、パスワード要件、ネットワークアクセス制御を設定します。
当社のMDMサービスを選ぶ理由
現地の専門知識とグローバルスタンダードで日本企業向けに構築
日本優先のアプローチ
日本のビジネス要件と規制に特化して設計されたサービス
スケーラブルなソリューション
10台から10,000台以上のデバイスまで、ビジネスの成長に合わせて拡張可能
コスト効率
ITオーバーヘッドを削減し、デバイス管理の効率を向上
マルチプラットフォーム対応
単一のプラットフォームからiOS、Android、Windowsデバイスを管理
ゼロトラストセキュリティ
モバイルワークフォースを保護するための最新のセキュリティフレームワークを実装
マネージドMDM よくある質問
マネージドMDMとはどのようなサービスですか?
マネージドMDMとは、OctaGridが企業のデバイス管理を一括代行するサービスです。端末の登録から、セキュリティポリシーの適用、アプリ配布、リモートワイプ、インシデント対応まで、デバイスのライフサイクル全体を担当します。管理者の方は状況を把握したまま、運用の煩雑さをOctaGridにお任せいただけます。日本語・英語でのフルサポート付きです。
対応しているMDMプラットフォームとデバイスは?
Microsoft Intune、ManageEngine、VMware AirWatchに対応しています。iOS、Android、Windowsのデバイスについて、BYODおよび会社所有端末の両方を単一のプラットフォームで一元管理します。
日本の個人情報保護法(APPI)への対応は可能ですか?
はい。当社のMDMサービスは日本の個人情報保護法(APPI)をはじめとした国内のITセキュリティ基準を考慮した設計です。暗号化、リモートワイプ、アクセス制御、監査ログの適用など、コンプライアンス要件を満たす設定をご提供します。なお、最終的なコンプライアンス対応はお客様との共同責任となります。当社はツールと管理を提供しますが、適切なポリシーの策定やユーザーへのトレーニングはお客様にもご対応いただく必要があります。
日本でのIT部門の代わりを担ってもらえますか?
はい。社内にIT部門がない企業様には、OctaGridが日本でのITサポート窓口として機能します。デバイス管理、ベンダー対応、ヘルプデスク、オンボーディングを日本語・英語で対応します。東京・横浜・神奈川・大阪・名古屋を中心に、リモートサポートで全国にも対応しています。
MDMの導入にはどのくらいの期間がかかりますか?
ほとんどの企業様では、プロジェクト開始から2〜4週間で端末の登録・管理体制を整えることが可能です。まず無料でデバイスの棚卸しとセキュリティ状況を確認し、業務への影響を最小化しながら段階的に展開します。
マネージドMDMサービスの費用はどのくらいですか?
料金は管理するデバイス台数・環境の複雑さ・必要なサポートレベルに基づいて決まります。初回のご相談でお客様のニーズを把握した後、カスタム見積もりをご提供します。貴社にとって最大限の価値をお届けできるよう柔軟に対応します。
モバイルワークフォースの保護を始めませんか?
マネージドMDMサービスについて、そして日本での企業デバイスの保護方法について、今すぐお問い合わせください。
お問い合わせ日本企業向けに提供。日本語と英語でサポートいたします。
